昨日のブログで、最近の列車運行の乱れについて嘆いていたのだが、とにかく、帰れる電車が来たならばなんとしても乗り込もうと私もしてしまう。ぎりぎりのタイミングで乗り込むこともよくあり、体が挟まったことは無いが、かばんが挟まって抜けなくなったような経験は幾度かある。
ぎりぎりで乗車し、さらに何かをはさんでしまうようなトラブルを起こしてしまうと、乗車している客の視線を一斉に浴びてしまう。ちょっとはずかしい。
海に飛び込むような勢いで電車に乗ることは無いので、さすがにこのような格好で挟まれることは無いが(そんなやついねぇよ)、夏と引っ掛けてあり、ちょっと面白い。周囲に居る人の無表情っぷりも相変わらずである。
このシリーズ、好評なのか以前よりも早いペースで新しいものが登場している。次は何であろうか?


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