認めたくない事実ですが...右の生え際に白髪発見。しかも数本。
はぁ...薄毛ではないんですけどね、でもね、ちょっとね。はぁ。
染めるとかそういう量では無いのですが...まぁ、もっと増えても染めないでしょうね。
30代の階段を一段上ってしまった気分です。
今日の出来事の最近のブログ記事
私の住む蓮田市の隣である伊奈町にはたくさんの学校がある。その中の一つがこの『埼玉自動車大学校』である。すごい名前だが専門学校である。昔は『埼玉工業専門学校』という名前で、略称が『埼玉工専』。5年間行くほうの「高専」と同じようで紛らわしいのである(ちなみに、埼玉県に高専は皆無)。私は高専卒なので余計に気になってしまうわけである。
いわゆる車体整備だけではなく、モータースポーツ科なんてものもある。金と時間に余裕があるなら、俺も入学してみたいものである。
この学校の文化祭に今日は行ってきた。車大好きの息子を連れてである。
校舎に入ってすぐ見えるのは、自動車歴史館。往年の名車が数々展示されている。写真はマスタングコブラ。映画でしか見たことがない。
他にもいくつも車があるが、私の目にとまったのは「BMW イセッタ600」。何がすごいって、車のフロントが開閉し、ここから乗り込むのである。もちろんレストアしたものだろうが、ここまでやるとはなかなか...。エンジンは水平対向 空冷2気筒で19.5ps。水平対向2気筒って何だかすごいよな...。すごく遅いんだろうと思う。
車内からフロントを見た様子。こんな機構なので、当然ステアリングもドアと一緒に動く。非常に運転しにくそうである。
シート側の様子。後ろの座席に乗り込むためには、前の座席をまたいで越えるのか?
R33 SKYLINEを斬鉄剣で真っ二つにしたようなものも出展されていた。
今は無き、日産の名直列6気筒エンジン、RB-25DET。エンジンの動きから、トランスミッションに動力が伝達、ドライブシャフトを介して後輪が回転するまでのメカニズムを見ることが出来る。同様の出展はポルシェ928やプリウスなどでも見られた。大変ためになる内容だが、息子はまだこういうものに興味を持つことは出来ない。
で、息子の目を最もひき付けたのがラジコン。このCubeはテーパー角やタイヤにそれらしいものを選んでいるのか、やたらとドリフトする。
校内にあるバスケットコートがラジコンの走行場となっていた。これだけのラジコンが走り回っていたのだが、さすがにみんな操縦がうまい。銃のようなプロポはどうも不慣れ。息子もやってみたいと言っているが、不可能なのは目に見えているし、高価なもの(モノによっては、チューニングに10万円近くかかっている)を破壊されてはたまらないので、見ているだけにした。
ここに来て息子のラジコン熱(息子の父のラジコン熱でもある)が開花。息子は帰りにトイザらスに寄ってラジコンを買うよう、私にせがむわけである。
他のフロアにはモータースポーツ科が使用しているものではないかと思われるが、R31 SKYLINE RS TURBO。何だか懐かしい。
こちらはR34 SKYLINE。ロールバーで強化されまくりである。
そして、Altezza。スポーティなCセグメント車(BenzのC ClassやBMWの3)が好きなのである。R34は自信がないが、これならば運転してみたい。
校庭は、学生が自作したというカート(といっても、レーシングカートのようなすごいものではない)で、パイロンがたくさんあるコースを回ることができた。息子が運転する気満々であったが、三歳児の足がアクセルやブレーキに届くはずもなく、運転を断念。その代わり、私の運転で楽しんでもらうことにした。アクセル踏みっぱなし、ステアリング操作でスラロームを抜けるとき、息子は「うぁぁあ」と喜んでいるのかびっくりしているのかいまいちわからないような声を出していた。乗車後、「ちょっと怖かったよぉ~」という息子。すいません、大人気なくて(笑)。
校庭外周では、電気で駆動するスクーターの試乗が行われていた。息子に「風になるかい?」と聞いてみたが、全く意味はわからなかったようだ。3歳児と二人乗りはまず無理。ということで、ちょっと待っていてもらってスクーターで校庭一周。この学校の校庭、バンク角がついているし...フルアクセルでも50km/hをちょっと越えるくらいだし、コースがいいので全力で走る。あのスクーターのうるさい音がなくて、これだけ走れるなら本当に使えると思う。私だけしっかり楽しんでしまった。
近所にあるカーディーラーから新車の出展もあった。息子が気になったのはRX-8。俺も乗ったことがない。あの観音開きのドアはどうなのよ?と思い開けてみると、意外と後部座席側も開くので乗降は私の車よりはむしろしやすい。だが、後部座席での長距離乗車はやっぱりキツイものがある。
そろそろ息子が飽きてきたので、桶川のトイザらスでラジコンを購入。今は安い価格のものもあるのですなぁ。パトカーのラジコンを買って帰宅途中、息子は疲れてしまったのか、車の中で眠ってしまいました。
昨日に引き続き、今日も満員電車で膝かっくんされる。但し、扉に寄りかかっている女性が膝かっくんしてくるので、エクストリーム車内熟睡競技的には特殊点+2000なので昨日の方にはとても敵わないのだが、今日の女性は美人。大いに許す。
赤羽駅でグリーン車に乗り換えたが、今日は乗り換えるべきかどうか、本気で迷った。グリーン車で横に座ったのは日本酒をやっていたおっさんだった。ますます微妙な気持ちになった。
18:00~20:00頃の湘南新宿ラインは実に過酷である。
私は池袋駅から利用しているのだが、まず、グリーン車が停まるホーム位置が遠すぎ(メトロポリタン口周辺)で、発車ギリギリにホームに着いたときにはそこまでたどり着けず、普通車に乗ることがある。今日もそんな具合だった。
ぎゅうぎゅうと詰め込まれて車内に入る。発車寸前に乗り込んだので、出入り口に隣接した場所。後ろには女性がいる。
で、この女性。猛烈な勢いで俺の足に「膝かっくん」を仕掛けてくるのである。吊り輪やポールに捕まることすら困難な状況なのに、なんて奴だ!だが、本当に猛烈な混みようで、一体どんな人が仕掛けてきているのかもわからない。これは赤羽駅まで行ったところで確認するほかない。
で、赤羽。その女性を見ると、立ち寝をしているご様子。立ち寝をすると、深い眠りに入りそうになる一瞬に膝の力が抜けてドキッとする。その力が抜けた女性の膝が、私の膝の裏側を直撃していたわけである。この人、相当眠いんだな。
電車はあの揺れが心地いいのか、満員状態でも眠くなってくることがある(酸素が薄いだけではない)。だが、立ち寝に陥るというのはよほどの状況である(エクストリーム車内熟眠においても立ち寝は特殊点+5000点の高度な技とされている)。満員電車という空間は、あらゆる意味で人の理性をなくしてしまう魔性の世界である。
台風のシーズンである。機能から本州には台風18号が接近しており、本日の交通の乱れが懸念されている。
私が利用している「湘南新宿ライン」という電車は、極めて軟弱である。最長「黒磯ー小田原」と1都3県をまたぐ長さのために列車事故等の影響が受けやすいことも事実であるが、すぐ運休してしまう最大の理由は、代替路線が存在することであろう。だが、私の通勤の場合、この列車が止まることによって1回乗換えが増え、通勤時間が20分は伸びる。グリーン車の利用も途中までになってしまう。私にとっては、非常に大事な路線なのである。
今日は台風によるトラブルを見越して少々早めに駅へ向ったのだが、一向に電車はやってこなかった。湘南新宿ラインに関して言えば、前日からもう運休が決まっていたそうである(笑)。最近だらしねぇな。しかし、上野へ行く宇都宮線は動いているはず。それが一向にやってこないのである。既に時刻を表す電光掲示板はその役割を失っている。幸いだったのは、屋根つきの待合室がホームにあったことである。蓮田駅め、歪みねぇな。
待っているうちに何本か電車は来るが、すし詰めというレベルを超えている。電車に乗ろうと必死に突入をかけるスーツ姿の叔父さんがアメフトの選手に見えてくるほどである。私はそんなに気合がないので、何本か見送って宇都宮線に乗り込んだ。
風雨が多少弱まってきたので、さほど遅れることもなく会社に着くであろうと楽観視していたのだが、浦和駅に到着後、うんともすんとも動かなくなった。並行して走る京浜東北線も運休。運休する路線の情報が次々に入る中、最終的には「首都圏の全路線運休」という素敵な状態に見舞われた。私が東京に来て10年以上経つのだが、こんな経験始めてである。私は幸いにもグリーン車で座っていたので、代替移動手段も無いことだし、仕方ないねと思いながら本を読んだり、ビデオを見たりしていた。3時間近く拘束された後に、電車は何事も無かったかのように動き出したのである。
で、東京に到着してちょっと驚いたのだが、完全な運休になっていたのはJRだけだったらしい。数時間の運休はあったようだが、全面運休という状況ではなかったようである。
これは地下鉄・私鉄各線とJRの、列車を運休とする風速基準が異なっていることが原因らしい。2005年12月26日に発生したJR羽越本線脱線事故(5人死亡、32人重軽傷)以降、突風に対する運転基準を改めていて、風速毎秒20メートルを超えると徐行運転し、同25メートル超で運休する。それに対して地下鉄・私鉄各線は羽越本線の事故の前にJRが採用してきた風速30km超で運休するルールを採用している。そこでこのような差が発生した。
うまく時間つぶしができたものの、会社に着いたのが14:30である。通勤に6時間半かかったことになる。
恐らくJRに対して非難轟々なのではないかと思う。台風による影響が予想以上に小さく、またその後、暑いほどの天候に見舞われた。そのあたりがクレーマー達の怒りを増すには十分な要素に思える。特別、緊急事態にあったわけではない私はそんなに文句を言う気にもならないし、怒る気にもならない。安全と思われる基準で運転してもらって結構ですし、何分、何秒を争うような仕事をしているわけでもない。そもそも乗客のことを考えた安全基準を遵守して運営してくれてありがとうとすら思うのだが。
東京に職場が一極集中しているような状況には怒りを覚えるけど。
皇居の周辺の職場で仕事をしている私。周囲には様々な名所があるのだが、私はろくに行ったためしがない。結局のところ、会社に行く前には会社へ向って急いでいるだけ、会社から帰るときにはあたりが既に暗くなっているし、家路を急ぐだけである。
結局のところ、ゆっくりと周囲を見て回る時間など無いのである。何だか悲しい話だが。
今日はちょっとばかり外出があったので、遠回りで帰ってきた。出発地は市ヶ谷の三番町。ここから皇居を突っ切り、国立近代美術館の前を通って、会社に戻るというルートである。
こんな1時間程度の散歩でも、カメラ一つ持っているだけで面白さが変わってくる。もっと写真を撮っているのだが、あまり面白みも無いものが多いし、ピックアップで紹介。
この周辺には大使館が結構ある。ここはローマ法王庁大使館。
大使の邸宅がこちら。この周辺の家屋よりもよほど日本的であるところが何ともいえない。敷地も広大で、実にうらやましい邸宅である。
もう少し歩くと、民家を創作・染色品の販売、展示をする店に遭遇。SALEといわれても、相場がわからないので何ともいえないのである。
皇居と千鳥が淵の間の道路を歩いていくと、目の前に東京国立美術館が見える。
その隣を通る高速道路が何ともうるさい。風情ぶち壊しである。
今日の展示は『染めの夫妻陶芸コレクション リーチ・濱田、豊藏・壽雪』とある。が、陶芸について無知な私には誰の何なのかがさっぱりわからない。が、建物が非常に立派なので、これを眺めているだけで十分楽しめる。
元々は近衛師団司令部庁舎だったらしい。皇居に近いこの場所、そして凛々しい印象があるたてものは、近衛師団のイメージにぴったり合う。
この建物の外には馬に乗る軍人の銅像がある。モデルは『北白川宮能久親王』詳しくは下の画像を参照のこと。
皇居周辺にはこのような銅像がたくさんあるが、ここまで躍動感があるものは珍しい。
と、こんな散歩で1時間というところ。次は皇居がある南側を回ってみたいけど、いつ実現できるかな?
カレンダーの日付が赤い日は父と遊ぶ日。息子の中ではそのように定義されているようである。私はその週の週末、どこに行こうかと考えているわけだが、今日は最近行っていなかった銭湯、健美の湯へ、一緒に行ってみることにした。
息子も3歳になり、ようやくお風呂で粗相することも無くなった。やっと一緒に行けるのである。だが、サウナは無理だろうし、露天風呂も初経験ではないか?私はこうした風呂に来ると3時間くらい居座ってしまうのだが、息子と一緒では、まず無理だろう。息子は長湯が好きではないのである。
土日祝日は、大人が\650に、幼児が\250である。総計\900。お父さんも久しぶりに来たことだし、少なくともいつも以上は風呂に入っていたいぞ。
初めて見るような大きな風呂。泡が出るものもあれば、ヒノキの風呂もある。薬湯も。だが、何故か普通の大きいだけの風呂に入りたがる。なかなか落ち着かないらしい。私にぴったりとくっ付いて離れない。そうか。野郎が裸でこんなにたくさん居るところに来るのは息子ははじめてであったか...あまり人がいるところには行きたがらない。何だか怖いのかなぁ?
色々な風呂に入って15分も経つと、風呂に飽きてくる息子。妻からは「息子を徹底的に洗ってきて」と依頼されているので、それをこなした後に自分の頭や体を洗う。結局、40分くらいしか居なかった。最短記録であり、コストパフォーマンスも悪い。これはもうちょっと慣れてから来るべきであったと反省。ここに来たくなったら、息子の目を盗んでそ~っと一人で来るほうがいいなぁ...と正直思った。
このところ日曜日は、暗黙のうちに息子と一緒に遊ぶ日になっている。というか、カレンダーで数字が赤く塗られている日というのが息子の認識らしく、朝に
息子「今日は赤い日じゃないの?」
と聞いてくる。赤い日に比べて圧倒的に多い黒い日の場合、私はそこでうなだれながら
私「仕事だ...」
と沈んだ顔でボソッと言うわけである。
さて、今日はあまり動けない妻に変わって買い物に行く。もちろん、息子と共に。私は良くダイエー系列のマルエツというスーパーに行くのだが、この近所のマルエツには100均のダイソーが入っている。そこで手で投げて飛ばすグライダーを見つけ、なんとなく買ってしまった。
自分が子供の頃、これを飛ばして随分遊んだ。急に懐かしくなったのである。
買い物が終わった後、マルエツの近所にある大きな公園で息子と遊ぶ。早速買ったグライダーを組み立て飛ばしてみる。
...思ったほど飛ばない?
勘が鈍っているのかなぁ?と思い、何度か飛ばしているうちに比較的距離が出るようになってきた。
息子も飛ばそうとするが、うまく飛ばない。そもそも飛ばす方向が変だし...推奨年齢6歳以上ってのはあながち間違いではないんだなぁ。
そういえば、紙飛行機もまだうまく飛ばせないわけで、難しいか。
飽きた息子は遊具で遊び、私は息子の目を盗んでグライダーばかり飛ばしていた。意外と楽しい。今度はゴムで飛ばすやつを買ってみよう。
第二子の写真は第一子に比べて枚数が少なくなることが多いらしい。
気持ちはわからんでもないが、同じように愛情を注いで育てていても、そういう余裕が無くなってしまうんですな。自分に第二子が出来てよくわかった。
妻は今でも私のお下がりの一眼レフカメラを使っている。デジタルではない。銀鉛フィルムのカメラである。PENTAXのMZ-5。悪いカメラではないが、現像することを考えるとそう気軽に撮影できない。そして、現像されていないフィルムが次第に貯まっていくのである。
最近はカメラやさんにメディアを挿入するだけで簡単に印刷してくれる機器が並んでいる。現像の工程がない分、銀鉛フィルムの現像よりも安いほどである。クォリティは...銀鉛の勝ちのような気がするけど。
紙焼きするのも楽になったから、妻もデジカメが欲しくなったらしい。ポケットに入るくらいの...そう、私が使っているIXY DIGITAL 20 ISと同じくらいのサイズのもの。\12,500という破格の価格で入手したわけだが、今、同じ店に行ってもこの値段では売っていない。妻もあまり高いのはちょっと...と言っているし。こういうときこそ、オークション。
いくつか目ぼしいものをピックアップし、価格上限を決めて入札(何か物を購入するとき、私の行動は異様に素早くなる)。
「上限超え~ダメー!」
と連呼する中、ほとんど新品に近いのに値段があまりあがらないカメラがある。PENTAX Optio S10。
店頭展示品だったらしく、付属品は全てついている。
ちょっと高めの入札上限額にして終了間際に見守るが、誰も入札してこない。結局、\6,500で落札。やった!
っていうか、IXYよりも画素数多いし、液晶大きいし。で、半分の価格ですか...。十分安かったIXYが今日は妙に高く感じられるぜ。
これで妻が文緒の写真をたくさん撮ってくれるでしょう。あ、SDHCカードも買わなきゃ...
些か季節はずれの感もあるが、花火をする。今のシーズンの夜の方が蒸し暑くなくて心地よい。あんまり蚊も居ないし。
息子は花火が苦手である。といっても、打ち上げるほうの花火である。雷なんかと同じ扱いのようで、大きな音にびっくりして泣き出してしまうのである。
で、手で持ってするような花火はどうかといえば、未経験。息子は花火がどういうものなのかを知らないままで私がすることを見ていた。そして、それが意外に楽しいものであることに気づいたらしい。今日、花火デビューである。
大人気なく、私も妻も花火は好きだが、そんなに量があるわけでもないので、主に息子にやらせる。花火を振り回すし、終わった後に水につけることも知らない。そこで、花火デビューの息子に花火マナーを色々と指導。そう、俺もそういえば親にこういうことを教えてもらったな...そんなことを思い出した。
「プシュー」と火花を散らす花火は主に息子にさせて、私は地味に線香花火。これがかなり楽しい。如何に長持ちさせるか、一番大きな状態をどれだけ維持できるかという、見た目以外の楽しみもある。息子もやりたがるのでさせてみるが、すぐに火の玉を落としてしまう。うまく出来ないこともあってか、気に入らなかったようである。また「プシュー」とか「バリバリ」という音がする派手な方へと帰っていった。
こういうね、枯れた味ってのは子供にはわからんのよね...と、3才児に向って思う大人気ない親なのです。
歯のケア対策にはインプラント・矯正歯科・入れ歯などに役立つ情報サイト
定期的に歯のケアをされている方がいます。そのような方々は受診前に歯に関する情報サイトで、知識を吸収しているようです。歯医者さんで、インプラント・矯正歯科・入れ歯などの受診に役立ててください。
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