オークションの最近のブログ記事

別にストレージに困ったわけではないのだが、いくつかのアプリケーション(といっても、外出してまで使うの?というもの)はインストールせずにいた。が、メモリも増設したわけだしSSDも...という、良く分からない物欲が湧き出してきた。
EeePC 901-16Gから換装するためのSSDはBUFFALOをはじめとして色々なメーカーから販売されている。BUFFALOに限って言えば、容量は32GBと64GBの2ラインナップ。64GBも使わないと思い、32GBの"SHD-ES9M32G-UC"を物色。

すると、Yahoo!オークションで箱が損傷してしまったがために普通に売れないという新品を発見。値段も通常の半分程度。これを落札。今日手元に届いたのがこれである。

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換装方法について、簡単に紹介しよう。本当に簡単なのでこんなこと書かなくても良い気もするが。

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まずは、電源が切れている状態でPC裏面にあるバッテリーを外す。

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そして、バッテリーより手前側にあるふたの4つのビスを外すと、このようなものが見えてくる。左手の緑色の部分が16GBのSSDである

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SSDの固定はこの2つのビスでされているだけ。外すと比較的簡単に抜くことができる。

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取り出したSSD。今回購入したSHD-ES9M32G-UCには、このSSDを外部メディアとして使用するためのケースが付いている。ケースなしモデルはSHD-ES9M32Gと、後ろのUCがつかない。

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そして、こちらが32GBの今回購入したSSD。

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同じようにスロットに挿入し、ビスで固定。はい、終了。

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で、これが取り出したSSDを外部メディアとして使用するためのケースである。

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開けてみるとこんな感じである。

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ここに元々のSSDを挿入して終了。

なのだがしかぁぁし!大変な問題が待っている。実はこのケースには何らかの問題があり、SSDを正しく挿入しても動かないという大バカケースなのである。現在は着払でBUFFALOに送ることで正常なものを送り返してくれるサービスがあるが、その手間がまた面倒である。
BUFFALOは昔「メルコ」という名前だったために「だめルコ」などと馬鹿にされていたが、そのダメさっプリは見事に継承されているのであった。

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またもや"KINGSLAND"を、しかも2本落札した。
一つは通常の瓶、もう一つはウィスキーを蒸留する際に使用する「ポットスチル」の形をしている。限定品であるが、通常が750mlに対し、ポットスチル型は660ml。これで同価格だったりすると、得したのだか損したのかがよくわからない。定価は\3,258。単純に二倍すれば\6,500というところか。
落札価格は\3,200。これに送料が\800。計\4,000。まぁまぁの買い物である。

もう入手できないといわれてしまうと、コレクション癖がある私は中々開封できなくなってしまう。まだ、先日落札した"KINGSLAND"が残っているので、こちらを飲む。ロックでも良いし、お湯割りもいい。
すっかりお湯割りがおいしく感じられるシーズン。秋はいいですなぁ。

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ラベルの状態から見るに、結構な年季モノかもしれない。
でも、ウィスキーは瓶の中で熟成するものではないので、本当はさっさと飲んでしまうほうが良いのである。

だが、ウィスキーは嗜まないという人が増えていることもまた事実。きっとお中元やお歳暮でもらったものがそのまま保管されていたのであろう。中身は"The Blend of Nikka"と"KINGSLAND" 。前者が定価で¥3,300、後者が\3,258。どちらもブレンデッドウィスキーであるが、前者はあっさり、後者の方がピート感がある。恐らく余市の比率が多いのではないかと思う。"KINGSLAND"の良いところは、封を開けるのに鋏やナイフでリボンを切らなくてはならないところ。これで本物の封蝋を使っていたらより雰囲気が出ていいのだろうと思うが、今どきそんなウィスキーはあるのだろうか?
落札価格は\3,200。送料\850でトータル\4,050。特別安いという取引ではなかったが、まぁ納得できる価格である。

我が家には写真の通り、新聞を緩衝材として送られてきた。新聞は何故か英字新聞。ちょっと贅沢だけど、"KINGSLAND"は普段飲み用に開封しちゃおうかな。"The Blend of Nikka"はゲストが来たときに開封である。

第二子の写真は第一子に比べて枚数が少なくなることが多いらしい。
気持ちはわからんでもないが、同じように愛情を注いで育てていても、そういう余裕が無くなってしまうんですな。自分に第二子が出来てよくわかった。

妻は今でも私のお下がりの一眼レフカメラを使っている。デジタルではない。銀鉛フィルムのカメラである。PENTAXのMZ-5。悪いカメラではないが、現像することを考えるとそう気軽に撮影できない。そして、現像されていないフィルムが次第に貯まっていくのである。
最近はカメラやさんにメディアを挿入するだけで簡単に印刷してくれる機器が並んでいる。現像の工程がない分、銀鉛フィルムの現像よりも安いほどである。クォリティは...銀鉛の勝ちのような気がするけど。
紙焼きするのも楽になったから、妻もデジカメが欲しくなったらしい。ポケットに入るくらいの...そう、私が使っているIXY DIGITAL 20 ISと同じくらいのサイズのもの。\12,500という破格の価格で入手したわけだが、今、同じ店に行ってもこの値段では売っていない。妻もあまり高いのはちょっと...と言っているし。こういうときこそ、オークション。

いくつか目ぼしいものをピックアップし、価格上限を決めて入札(何か物を購入するとき、私の行動は異様に素早くなる)。
「上限超え~ダメー!」
と連呼する中、ほとんど新品に近いのに値段があまりあがらないカメラがある。PENTAX Optio S10

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店頭展示品だったらしく、付属品は全てついている。
ちょっと高めの入札上限額にして終了間際に見守るが、誰も入札してこない。結局、\6,500で落札。やった!
っていうか、IXYよりも画素数多いし、液晶大きいし。で、半分の価格ですか...。十分安かったIXYが今日は妙に高く感じられるぜ。

これで妻が文緒の写真をたくさん撮ってくれるでしょう。あ、SDHCカードも買わなきゃ...

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先日、サントリーのローヤルを落札したばかりだが、どうもニッカのウィスキーも飲みたくなって、お気に入りのブレンデッドウィスキーを落札。
The Blend of Nikka blend Selection
普段飲みには贅沢すぎる一本だが、ソーダ割などを飲んだ後に、締めとして飲むにはいい。どちらを飲もうか、それともスーパーニッカにするか?シングルモルト宮城峡にするか...このように悩めること、それは大変贅沢なことだ。

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ちなみにこれが、我が家のウィスキー&ブランデー貯蔵スペース。瓶に名前がかかれた札がぶら下がったりはしていません(笑)
家ではそんなに多くお酒を飲まないので、結構長い期間楽しめそうだが、私の父が来たら一網打尽にされそうで怖いのである。

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またオークションを利用した大量購入である。
最近、ニッカのウィスキーに随分と高値の価格がつけられず、中々落札できずにいる。「落札価格+送料+振込み手数料等」を含めると、市場の販売価格よりも上回ってしまうことすらあり、ゲンナリさせられるのである。
個人的には、ローヤルと同様のブレンデットウィスキー"The Blend of Nikka"が飲みたいと思っているのだが、落札価格が高くて手が出ない。

さて、今回落札した品物である。
先日も3本落札したサントリーローヤル。あれは現行のスリムボトルである。
ラベルから判断するに随分と古いローヤルである。4つ並んでいるが、一番左のボトルのみクィーンサイズの1,000ml、他の3本が720mlのボトルである。現行の「酉」型ボトルは700mlで、この改変があったのが1997年だから、少なくともそれより前の品物であると言えるだろう。そして、「特級」のような日本酒級別制度の記載がなされていないから、1992年以降の製品であることがわかる。
この当時はまだブレンドするモルトの熟成期間が12年、15年といったように区別がされていないようで、かなり最長15年までの様々なウィスキーがブレンドされているようである。恐らく今の12年よりは高価だったのではないだろうか?
ウィスキーは蓋がコルク固定だと量が減ってしまうという現象が見られるのだが、今回落札した品物にはそのような形跡が見当たらない。

現行のローヤル12年 700ml「酉」型ボトルの定価は\3,000。クィーンサイズが含まれ、ブレンドするウィスキーも熟成期間が長く、微妙に量も多い。恐らくこれよりも高かったのではないかと推定されるが、\3,000換算でも半額程度で購入できた。ラッキーである。
ちなみに「十数年前のウィスキーでも飲めるのか?味が変わったりしないのか?」と心配されることがある。しかし、よほど保存状態が悪くない限りはそこまでの変化は起きない。さらにこのローヤルはボトルが茶色で光を通しにくいため、さらに安心だと言えよう。なお、瓶では熟成が進むことはないので、自宅で長期保管してもあまり意味は無い。さっさと飲もう。

芳香は甘く、味は実にスムース。特級表記されていたローヤルは、普段飲むような酒ではなかったと聞いている。ウィスキー好きにとっては本当にいい時代である。

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先日、またニッカの『』をかなり安く落札したのだが、やっぱりこの酒は日常的に飲むには贅沢すぎる。やっぱりそれなりの日に、自分ひとりではなくみんなで飲みたい。というわけで、ロックで飲む常飲用としてSUNTORY ROYALを落札。山崎蒸留所のパンチョン樽原酒と白州蒸留所の竹炭ろ過原酒をキーモルトとしたブレンデッドウィスキーである。
ROYALというと四角い形のボトルを連想するのだが、こちらはバーなどでスペースを無駄にとらないよう工夫されたスリムボトル。内容量も40mlほど少ない。そのことを知らずに落札して、届いたものを見てちょっぴりがっかり。そんなに安い落札とはいえなかったかもしれない。

だが、おいしさは変わらない。スムースで香りが柔らかく上品。悪く言えば癖が無さ過ぎる。あまりこれを「嫌い」というウィスキー飲みは少ないのではないかと思う。どんな食べ物でも合うので、夕飯のおかずをつまみながらロックで飲んでいる。ソーダ水で割って飲むのはCanadianClubで十分。ROYALではもったいないのです(貧乏性...)。

自宅用ではなく、実家用である。
うちの環境においていえば、今のAVアンプで十分に間に合っている。

年末年始、実家に帰省したら42型の液晶ハイビジョンテレビが導入されていて、その美しい映像に大変驚いたということは前のブログに書いたとおり。だが、今現在導入されているAVアンプに光入力端子が1系統しかなく、映像入力端子はS端子までしかない。つまり、現在一般的に言われている「AVアンプ」的な使い方が全くできていないという状況だった。

実家の5.1chサラウンド&ハイビジョン液晶テレビ環境を生かすための要件は多くはない。

  • DVDプレーヤーと地上デジタルの2系統から光音声入力を受け付けられ、かつAAC機能があること
  • D端子または映像コンポーネント端子が入出力それぞれ1つ以上あること
    (HDMI端子でも可)
  • 5.1ch以上の出力が可能で、できる限り多くの音場プログラムに対応していること
  • できればDENON製品であること(これは単純に父の好み)
まぁ、こんなところである。

ところで、これからホームシアターを構築するに当たってAVアンプの導入を本格的に検討されている方で、中古品でも厭わないというのであれば、ぜひ一度ネットオークションを参照もらいたいと思う。音響マニアの方というのは新しいもの好きなのか(まぁ、ほかのマニアでもそんなもんですけどね)現行でも十二分に通用する製品がたくさんある。DENONYAMAHAのサイトには旧製品のページが残されているし、DENONでは製品マニュアルまでPDFで公開されている。落札する商品がどのような性能を持つのか、それを調べる術は十分にある。あとは製品の外観や付属品などをしっかり確認すれば良い。ほかの商品に比べて、比較的落札しやすい商品なのではないかと思う(時計なんてめちゃくちゃ難しいです。現物が見られないというのがこんなに厳しいとは...と、何度思ったことか!)。

で、今回の落札ミッションの予算は\20,000。上記要件なら十分な金額である。
第一ターゲットはDENONのAVC-1930。ディスコンしてからそんなに時間が経っている製品ではなく、HDMI端子まで備える。が、あっさり\20,000越え。\23,000くらいまで頑張ってみたが、張り合っている相手が妥協しそうな雰囲気がなかったために断念。結局\23,722で落札された。\99,750がこの値段である。自分のためにオークションしていたならば、まだまだ妥協はしなかっただろう。

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第二のターゲットもDENONのAVC-1870。2002年8月に販売されたモデルで、2003年末頃にディスコンしたモデルではないだろうか。こちらは終了1時間前で\8,500前後という安価。もちろん上記要件は満たしている。この商品はそこそこの争いで相手が降りてくれたため、落札できた。落札価格は\12,510。元は\78,750の品である。正直、こんなに安く落とせるとは思わなかった。時計を落札するときは、こんなにのほほんとしてはいられない。複数の人間が一つの商品に群がるわけで、あっさりと自分の中に引いた限界線を突破してしまう。このまま追従すべきかやめておくべきか、大きな葛藤がある。

落札したものは直接実家へ配送する。特に壊れているようなところが何もなければいいが...。一応、うちの実家は電気屋なので多少のことならどうにかなってしまうわけだが...。そういうこと部分で出品者ともめる可能性もあるが、まぁそこまで疑っては何もできはしないのである。

実家デイトレーディング環境強化のために実家に送られる、Windows XP動作用ノートPCの代替機をオークションで物色していた。昨日、ディスプレイとキーボード・マウスの切替機を落札したので、今回はデスクトップPCである。

大体のスペックと価格の目標は立てていた。トータルで1万以内、HT Pentium 4プロセッサを搭載し、メモリが1GB以上。HDDはどれだけでも良い(うちにたくさんあるから)。Gigabitイーサ対応NIC搭載。ケースは小型デスクトップ(Linuxサーバの上に重ねて置く予定)。この条件は中古PCショップではまず満たせないと思う。そこでオークションなのだ。

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で、見事にこれを満たしてくれそうなマシンをどんどんウォッチリストに入れて、価格の動きを見る。スペック対価格で「こ、これだ!」と思える出品がある。日本HPのマシンで、名前はd530SF。スペックは

  • HT Pentium4 3GHz
  • 1GBメモリ
  • HDD 40GB
  • 光学ドライブ DVD-ROM,CD-RW
  • NVIDIA Quadro4 200NVS 64MB(2画面対応)
  • GigabitイーサLANコネクタ搭載
  • 小型デスクトップケース
  • Windows XP Professionalライセンス付属

これを見逃すわけにはいかない。オークション終了時間2時間前時点での価格は\6,850。どこまで値を上げるか?\10,000を超えたら降りる予定である。

終了10分前からものすごい入札バトルが始まった。残り5分前で\8,000を超える。自動入札の上限値を\10,000に設定し、しばし入札の流れを見守る。\8,905で他の入札が止まり、無事に落札。やった!

今、個人向けに出荷されるPCの多くはノートパソコンらしい。そのせいか、デスクトップPCは破格の安値で取引されている。10年前、1万円以内で買える中古PCなどはとても使えたものではなかった。今はこんなにいいものを落とせるなんてねぇ。時代が変わりました。

実家の父はここ半年ほどでデイトレーダーになってしまった。
基本的にけちな人なので法外な額の取引はしていないだろうが、出勤日が減った後の趣味兼小銭稼ぎには面白いものなのかもしれない。

で、正月に帰省したとき、その取引環境を確認したのだがXGAしか出ない、Pentium3MのノートPCを使っていた。これは何年か前に私がプレゼントしたものである。スピードと情報の表示が命ともいえる株取引。このようなマシンでは大事な機会を逃してしまうのではないかと思い、私がWindows XP環境下でしか動かないアプリケーション用に用意しているノートパソコンを差し上げようと思った。最新とはいえないが、もう少し高速でディスプレイも広い。現在のマシンも使いつつ、2台駆使して取引をしても良いだろう。何だかその方が本格的ではないか(笑)。

かといっても未だにWindows XPが無いと困ってしまうのが我が家の環境。そこでPCをもう一台買おうと思った。持ち運べるPCはあるので、価格が安いデスクトップで。だが自室にディスプレイもキーボードもマウスもこれ以上追加することは出来ない。そこでPC切り替え機を導入することにした。とりあえず新品でなくても正常に動作すればよいので、オークションを物色。

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すると上のような4台までのPCを切り替えられる切り替え機を発見(でもケーブルは3本しかないらしく、実質3台)。ディスプレイ(D-Sub15Pin)だけではなく、PS2接続のマウスやキーボードも同時に切り替えられる。すばらしい。ちょっと競り合ったものの、無事落札。

次はPCである。

歯のケア対策にはインプラント・矯正歯科・入れ歯などに役立つ情報サイト

定期的に歯のケアをされている方がいます。そのような方々は受診前に歯に関する情報サイトで、知識を吸収しているようです。歯医者さんで、インプラント・矯正歯科・入れ歯などの受診に役立ててください。

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