仕事の最近のブログ記事

東京ビックサイトで開催されているWeb2.0マーケティングフェアに出席してきた。もちろん、仕事としてである。
私はこういう展示会やセミナーが大好きである。今の会社ではないが、過去にR&D部門に属していたことがあり、こうした情報を仕入れて、有用なものや自身の考えを毎日のようにアウトプットしていくという仕事をしていた時期がある。こうしたところで仕入れてきた技術の導入などが実際に進むと、その支援も行う。「新しいもの好き」性分の私には本当に向いていた仕事だったとおもう。

東京ビックサイトに来るのは、かれこれ2年ぶりくらいになろうか?昔は近所に住んでいたのでドライブコースだったが、今となってはここに車で来ることはほとんど無い。埼京線とりんかい線が直通運転をするようになり、公共交通機関でここに来るのもだいぶ楽になった。ただ、りんかい線の初乗りは260円から。まぁ仕事で来ているので自腹を切っているわけではないのだが、高すぎはしないか?

20090514_1.jpg

相変わらずでかい建物である。持っていたデジカメの広角撮影ではこれが精一杯。横が入りきらない。

20090514_2.jpg

もうちょっと下に視線を落とすと、ビックサイトの入り口に吸い込まれていく人の波。

20090514_3.jpg

私はWeb2.0 マーケティングフェアのみの見学だったが、同時に9つもの出展があった。これ全部を見るには3日はかかろう。

色々と面白い技術や製品がたくさんあったが、キーワードは「パーソナライズ化」といった具合で、特別画期的といえるようなものはさほど見られなかった。パーソナライズ化するための「ネタ」である個人情報と、それをスクリーニングするための付随情報。これを高い精度を維持しながらもっている企業は実に強い。通信販売で成功しており2,528万人(うち女性顧客を90%。中心は購買力が比較的ある20~40代)を有するニッセンや、Culture Convenience Clubが展開し、アライアンス企業50社30,500店舗で使用できるTポイントカードの会員「T会員」3,230万人の個人情報は実に魅力的である。
また、サイト来訪者のアクセス元を県市区町村レベルまで絞込み、アクセス元別に情報を表示するサービスなど、面白いものはいくつか見つかったものの、自分が属する会社にとって特別有益と思えるようなものはそれほど無かった。個人的興味は充たせたかな(笑)

昨日の夕方あたりから嫌~な気分がこみ上げて来ていた。
大型連休の終わりはいつもこのような悲しい気分になってきて、ため息ばかりが出てしまう。

今の私にとって、仕事というのは手段である。目的ではない。
正直、仕事を楽しんでいるという人を見ると羨ましくてならない。楽しそうに踊っている人々の中に入ることがどうしても出来ないのである。踊り続ける体力もないし、やはりそういう自分を客観的に見てしまい、何だかうんざりしてしまう。そういう癖が沁みついてしまったようである。
私の生活の軸足は、私自身に未だ置いている。家庭とか子供とか、そういうところに置くのが一般的なのかもしれないが、それが出来ないのである。わがままで身勝手でどうしようもないのだが、そうそうこういう考えをこの年になって変えることができようか?

ちなみに、生活するだけに困らないほどの財力があれば、大した金にならない仕事を少しするかもしれないが、会社は辞めると思う。だが、そんな宛てがあるわけでもないので「あぁぁ、しかたねぇなぁ」で仕事をする。宝くじでも当たればねぇ...って、買ってもいないのに当たるわけが無いよね(笑)

今日は午後から社外で開催される「Webユーザビリティ評価」に関するセミナーを受講するために外出する。いわゆるCI的な統一感やアクセシビリティだけではなく、より直感的な操作ができ、理解がしやすいユーザーインターフェースについて、個人のノウハウやセンスといった抽象的なものではなく、ノウハウをルール化した指標というものにを使い客観的視点で定量化、評価するというサービスを提供している会社が主催する。どちらかといえばその企業の持つ「ルール化された指標」に興味があったのだが、やはりここの具体的な説明までには至らず(というか、この企業にとって最も重要なものなわけだから、そう簡単には公開してくれると思えない)評価サービスという商品の紹介がメインであった。

とても天気が良い日だったので、市ヶ谷の会場まで歩いてみた。
途中、セミナー開始まで時間が多少できたので、靖国神社に立ち寄る。お参りを済ませて茶室の方に行って少し休憩。

20090219_1.jpg

このような日本庭園が広がる。周りには3つの茶室(行雲亭・靖泉亭・洗心亭)がある。今日のこの時間は稽古が行われてはいないようだ。ペットボトルのお茶を飲みながら(味気ねぇな!)池を見つつ、ぼ~っとする。

20090219_2.jpg

本殿の周りをぐるっと回ると、梅の木が視線に入ってくる。もう随分と咲いている。

20090219_3.jpg

ピンクの梅。この小ささが梅の可愛らしいところだと思う。

20090219_4.jpg

こちらは白。個人的には白の方が好み。

下ばかり見て歩いているので、こんな変化にも中々気づかない私。いろんな意味で余裕が無いようで、殺伐としている。潤いが無いガサガサとした生活で、うんざりしてくる。
自分達で忙しくして、自分達で勝手に消耗して、何をしているんだろうと、そういう疑問は尽きることが無い。
そんな風に考えてしまう私は社会不適応者なのではないかと強く思うのです。

ようやく今日で会社も仕事納め。社長の締めの挨拶を聞いて、ビールを飲んで乾杯するのが恒例になっている。ビールが去年のものよりグレードアップしているのがちょっとうれしい(そんなことはしっかりと覚えている私)。

その締めが終われば解散となるのだが、今日はは今年一杯で出向元に戻る上司の送別会に出席する予定。開始が19:00と遅かったのでどうしようかと一瞬悩んだのだが、他の送別会らしきイベントにことごとく出席していなかったので、今日くらいは出ようと思った。場所は竹橋の中華料理店。

締めからしばらく時間があったので、残っているビールを片手にちょっとだけ仕事をする。普段はこんなことはさすがに出来ないのだが...正直言うと、これくらいの方が仕事が捗ったりするんだけど。

中華料理店ではあまり私が飲めるお酒が無かったために(紹興酒が飲めない)ビールのみで、料理をパクパクと食べる。幸いにして全く酔わなかった。会社の近くで飲むと帰るのがしんどくなる。明日は福島へ帰省する予定なので、翌日に残るような飲み方はできない。ちょうど良かったと思う。

帰れなくなってしまう危険があるので二次会には出席せず。22時台に帰ったのだが、グリーン席でも座ることが出来なかった。だが、明日からの休みを思うとこれもそれほど苦痛には思われない。開放感で体中が一杯である。

もうグラフィックアーツ業界から離れて数年。以前は非常勤講師をしていた専門学校でこの資格の授業を持っていたから更新をし続けたものの、今の仕事には全く使用せず。今回は更新を止めようかと葛藤しながらも申込をしてしまった。私はこれで5回目の更新である(星の数が更新の数。6回以上で認定証のカードの色がブルーになるらしい...ありがたくも無いですな)。

で、何とか締め切りギリギリに在宅受験し、問題と回答を日本印刷技術協会のDTPエキスパートの窓口へ送る。
業界を離れて数年。それだけでかなりのハンデがあることは覚悟していたが、予想以上に苦戦した。そうか~、今はPDFワークフローで画像や図版はInDesignへアプリケーションネイティブ形式で張り込んだりしているのか...。PS運用時代の人間の知識の限界というものを感じ始めている。また、今回は新規受験、更新共に問題の傾向がだいぶ変わったようである(という割には、全体の合格率がさほど悪くないような気がするのは気のせい?)

まぁ、在宅受験なので合格はしました。234点中226点。96.6%の正解率。平均が220点とのことだからまぁマシなんでしょうけど、問題に対する本質的理解(また、それを昔のように誰かに解説して教えるようなレベル)には全く至っておらず、何とも気持ちが悪い感じが残った。

次の更新は...考えちゃうなぁ(って、前回も言った気がするわ)

何の話かというと、日本印刷技術協会が行っているDTPエキスパート認証試験である。今日が申込みの最終日。
この資格はなんとも忌々しいことに、更新試験があるのである。基本、在宅で資料見放題なのだからどうにかなりそうなのだが、正直、DTP業界を離れてかなりの時間が経っている私が合格できるのかどうか、今回はどうも自信がない。悩みに悩んだ挙句、結局また更新することにした。

この試験も、私が合格した時は10回目。半年に一度開催され、今回で30回目とのこと。私も古株になってしまったものである。
受験料は\7,000で、振込手数料が\350。計\7,350の出費の上に、認定証カード用の写真やらなんやら(もうそんなカードいらないのに...)を郵送しなければならない。とにかく、手続きが煩雑なのである。

基本的に、資格試験の代金はすべて会社に出してもらって取得するというのが私のポリシーであった(その方がプレッシャーも大きく、結果的にまともに勉強するので合格率も高い)。しかし、これを今の会社に言ったところで、到底認められる感じはしない。ここ数回はそのポリシーを曲げている。

ここで資格を失効した場合、再度資格を取得するためには(そんなシチュエーションは考えられないのですが)新規受験者と同じ苦労をしなければならない。筆記試験はまだしも、あの提出課題をまたやるのは本当にうんざりである。
しょうがねぇから、また更新。これ、俺が死ぬまで続くのか?

先週金曜日、会社で私が属する部門の担当役員から7/7 13:00に会議室へ集まるよう、召集がかけられた。
正直、何の話か全く想像がつかなかった私は何も考えずにその打ち合わせに出席し、驚くべきことを聞かされることになる。

私の直接の上司に当たるNマネージャーが8月いっぱいで退職されるとの報告だった。

私の属する部門では十数万件の個人情報を取り扱っている(といっても、その業務に携わっているのは、自分を含めてその実3人しかいないのだが)。そして、それは半端な個人情報ではない。クレジットカード情報をはじめとした、外に流出でもしたらとても冗談ではすまされないようなものばかりだ。それら個人情報の管理から会社の経理情報や収支予測までを含む重厚長大なるシステムの開発を地道に行ってきた。それがNマネージャーだった。

情報システムの開発に携わった経験のある人間ならばわかると思うが、ユーザーの意見を実直に受け入れるだけでは本当に有用なシステムを開発することはできない。ユーザーはとかくわがままで自部門のことばかりを考える。ニーズはニーズとして捉え、本当に何が大事なのかを判断し、費用対効果を考えながら方向性を決めることがとても大切だ。
そしてシステム利用者は、何か例外的事項が起こるたびに、それに対応するための勝手なルールをどんどん作りだす。そうした例外が大量にできると、人間はいつかミスをし、運用がこける。

私はある局面を乗り切るための方策を考えることは比較的得意だと思っている。しかし、大局的にものを見るという能力が欠落しているのだ。
そんな私に、Nマネージャーはよく意見をくれた。一時的な八方美人な対応は、後々の問題の原因となる。そこをよく戒めてくれた。問題の根本に立ち返り、それを解決するための方策を提示してくれた。

私には、Nマネージャーから学ばねばならないと思うことがまだまだたくさんあった。

退職は家庭の事情のため。先日、Nマネージャーはお父様を亡くされた(私も葬儀に参列した)。その実家に戻られるとのことだ。
比較的オープンな弊社であれば、業務委託という形で今後も一緒に仕事をする可能性が皆無なわけではない。しかし、今までNマネージャーがメインでかかわってきた、この機密性の高い情報を取り扱うシステムの情報は...専用線を引いても社外に出すことは難しいだろう。

これからも長く一緒に仕事をしていきたいと本気で思っていたので、この報告には本当に参った。
そして、今までの様々な恩を思い出し、会社ながらも、私は涙してしまった。

私が社会人になってからしてきた仕事...それは、いい仕事もひどい仕事もあった。
しかし、概ね上司には恵まれてきたと思う。
初めに属した会社で、仕事というものを叩き込んでくれたF田さん、次の会社では私の考えや思いを温かく見守ってくれたM原さん、今の会社で悩みまくった相談に真摯に乗ってくれたY田マネージャー、そして、技術者としての在り方を見せてくれたNマネージャー...

今後、どのような体制で仕事をしていくことになるのか、正直言ってよくわからない。
しかし、偽ることなく、これは私にとって大きな試練である。乗り越えられるのだろうか。

10期合格者である私(当たり前のようにゴールド会員)の私も、資格の更新案内がとどきました。
今の私が、この資格を持っている意味があるのだろうか...と思いつつも、10年前に取得した時の苦労を思い返すと、むげにもできない。JAGATめ...なんちゅう商売してくれるんだ?受験料は\7,000。でも、最新の印刷やらDTPの知識なんて、かなり危ういんだよなぁ。そういう仕事全然してないし。

会社のPCにはPhotoshop,IllustratorのCS2はインストールされているが、最近は使用することも稀(たまにブログ用の写真を修正したりしてますが...すいません)。たまに操作方法を聞かれるが「しっかりとした印刷物を出力しましょう」という概念からは遠く離れたものばかりである。

そういえば、会社で社内報が発行されるようになった。私の仕事は広報関連ではないので、社内報の作成はしないのだが、正直にいえば「この社内報の文字組みに一言物申す!」とか、「この写真の修正は...」なんてことがたくさんある。そんな小言を言うのも嫌味になるので、「ムムムム...」と思いながらも、眺めております。

ほんと、この社内報作成、手伝わせてくれませんかね、マジで。

今日、待ちに待った夏季賞与の支給があった。私の属する会社では上期・下期に目標を立て、それに対する成果で報酬が決まる。今期は幸い達成度100%を超えることができた。

給与は毎月24日と他社よりも1日早く(ATMが混みあわないので、本当に助かっている)、夏季・冬季共に賞与支給日も比較的早いほうだと思う。昔は、所与を原資とし少しでも運用した上で支給するという会社が少なくなく、出来るだけ遅い時期に支給しようとしたという話を聞いたことがある。しかし、今はこのような運用で利益もさほど上がるわけでもなくいこともあってか、支給日を渋る会社は少ないと思う。
例外なのは伝説の会社であった。なにしろ、支給される5日前くらいまで、支給日がわからない(あそこの社長はバカだから、賞与に対するありがたみを従業員に植え付けるために、わざと言い渋るのである)、額も良くわからないという最悪のものであった。本当にどこまでもどうしようもない会社である。

今の会社では、賞与支給のたびにCEOとの面談がある。明細をもらい、10分間ほど話をするのだ。正直言えば、面談が始まるまでは緊張するが、いつもCEOは労いの言葉と共に明細を渡してくれる。自分が考えている以上にCEOは私のことを考えていてくれた。私は不覚にも、うれしさのあまり泣けてきた。

私は本当に仕事が嫌いなのだ。だが、この私のような人間でもちゃんと仕事をしようと思える環境や、上司に私は恵まれている。私がこの会社を辞めるという気が全く起こらないのは、そのような環境のためであるといっても過言ではない。

我ながら、またミーハーな本を買ってしまったものである。

このブログ内で幾度と無く紹介しているちょっと変わった哲学者と、メディアへの露出度が高く、リベラルな女性心理学者との対談である。前回紹介した『「うるさい日本」を哲学する』のような往復書簡ではなく、座談会のような席を設け、その中で二人が交わした意見をそのまま本にしている。
メディア露出度が高い学者というのはあまり好きではないのだが、香山さんの意見(特に、働くということに対する考え方)については、結構、共感を覚えている。

目次を紹介しよう。

  1. 結婚しなくていい!
    やっぱりモテないといけませんか?
    結婚すると幸せになれますか?
  2. 就職なんかしなくていい!
    何のために働くのですか?
    夢がないといけませんか?
  3. 金持ちになんてならなくていい!
    格差って本当にありますか?
    お金が無くても生きていけますか?
  4. 常識なんてなくてもいい!
    今どき知識って必要ですか?
    人生の目的って何ですか?
  5. 生きがいなんてなくてもいい!
    生きていると面白いことがありますか?
    生きがいが無いといけませんか
  6. 生きがいなんて無くてもいい!
    人間関係がうまくいくコツはありますか?
    人間関係はどうあるべきですか?

もう、目次を見た瞬間から「ポスト・モダニズム的どうでもいい感」がプンプンしてくる。
総じて論じれば、この本は他人と自分とを比較して「何であの人があんなに恵まれているのに、私はこんなに惨めなの?」とか、「こんな私ですけど、生きていてもいいですよね?幸せになれますよね?」という、漂流気味な人がほしい言葉にあふれている。ルサンチマンの塊のような本である。「あなたはあなたでいいのよ」、「そんなに無理する必要は無いのよ」という優しい言葉であふれかえっている。

ここまで読んでいただいた方ならば「なんで中島義道がそんな意見にのっているわけ?あの人は幸福よりも真実を追い求めると宣言した哲学者でしょ?」と思われるのではないだろうか。
実は私も全く同じ意見で、中島先生は香山さんに飲み込まれている感じが否めない。この本における中島先生は、(今までの著作と比べれば)相当普通のおじさんになってしまっている。やはり、中島先生の思いは話し言葉というよりも、書き言葉という手段でしか表現が出来ないんじゃないかなぁと、この本を読んで思った次第である。

ちょっとイイねと思ったのは、働くということに対する考え方。
「やりたいことが何かということをとことん追求し、それを仕事にして自己実現を目指しましょう」
ということを企業も、就職を斡旋する会社も、社会人向けの各種スクールでもガンガン言っているが(そして私も過去にそう言ってきましたが)、実際に「やりたい」と思っていた仕事が確実にやれる保障など無い上に、仕事となると、趣味のレベルとは要求されるレベルが異なる。つまり、「やりたい仕事」に対して過剰に期待してしまうと、「そんなはずは無い」という思いと共にガックリ来て即転職のようなことにもなりえない。完全に嫌いなことを仕事にするのはつらいので、そこそこ好きな仕事を「飯のタネ」と割り切る程度に抑え、仕事に対しては取り組んだほうがいいと本書では提案している。
私も独身の頃は「自分の好きな仕事へ~好きな仕事へ~もっと自分の適性に合った仕事があるんじゃないか?」と思いながら、結構会社を移ってきた。飯を食えなくなって困るのは自分だけだし気楽に考えてきたのだが、結婚して子供が出来たりするとそうもいかない。幸い今の仕事がそこそこは好きだし、報酬もそんなに不満は無い。なので、私はこの会社に在籍し続け、本当にしたいことは自分の仕事以外の時間の中でするように、ここ最近は生活を変えてきた。会社に長時間いたり、仕事の延長で拘束されたりするのがたまらなく嫌なので、定時になるとあっという間に消えるのだが、私はそういう人として周囲に認識されている。そうなるとこれまた本当に気楽である。とは言え、定時内でクビにならない程度の仕事はもちろんしなくてはならないが。

その他の内容は、全体的に説教じみていてあまり面白い内容でもない。
立場が異なる人であれば「うんうん」と思えるのかもしれないが、私にとって『生きているだけでなぜ悪い?』という問いへの回答の片鱗すらも、本書から得ることは出来なかった。タイトルを変えるべきなのではないか?

歯のケア対策にはインプラント・矯正歯科・入れ歯などに役立つ情報サイト

定期的に歯のケアをされている方がいます。そのような方々は受診前に歯に関する情報サイトで、知識を吸収しているようです。歯医者さんで、インプラント・矯正歯科・入れ歯などの受診に役立ててください。

MTBlog50c2BetaInner

2010年7月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
MovableType(MT)テンプレート 無料(フリー)
Powered by Movable Type 5.02